事業をリノベーションし、
新しい未来を拓く。
専務取締役
森川 真司
2009年入社。情報サイトの営業職を経てe4uへ。拡販営業にとどまらず、ポイントシステムや福利厚生サービスなどの新規事業を立案から事業化まで導き、現在の事業展開の要を担う。数々の実績を創出してきた一方、社内では「全く怒らない」と言われる温厚な人柄でメンバーから慕われている。
Q. e4uはどんな会社ですか?
良くも悪くも“ルールがない”会社だと思います。例えば「営業だから営業の仕事だけをしなければいけない」ということは全くありません。自ら企画もしますし、むしろ積極的に新しいことにチャレンジする姿勢を歓迎する雰囲気が、e4uの特徴ですね。決まったレールがないからこそ、自発的に行動できる人にとっては非常に面白い環境だと思います。
Q. e4uで成し遂げたいことは?
長い歴史と経験、そして豊富なリソースがある会社なので、完全にゼロから何かを生み出すというよりは、それらを活かして「事業をリノベーションする」という視点で考えることが多いです。現在もいくつかの構想があり、まずはそれをしっかりと形にすることが直近の目標です。
実は、今のe4uは大きなターニングポイントを迎えています。これまでは“ナイトレジャー”というジャンルの“中”でビジネスを展開してきましたが、今は少しずつ“外”の領域を取り込み始めています。これがしっかりと形になったとき、これまでにない新しいe4uの姿をお見せできると思っています。
