デリヘル開業支援

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デリヘル開業に興味があるけど、何からやればいいのか分からない。

全国100店舗以上の開業経営支援をしてきたe4uにお任せください。

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開業までの流れ

e4uの開業支援プログラム
事務所、届出確認書などの準備の仕方などからコンパニオンの面接、ホームページの作成、お店のオープンまでをお手伝いいたします。 まずは、開業までの流れを確認しましょう。
INTERVIEW

FCオーナーインタビュー

開業動機やFC加盟を決めた理由をお聞きしました。
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    人妻城というブランドは全国展開を行っていましたし、 店舗数も多く安心感がありました。

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    高崎人妻城オーナー様/群馬
  • FC店舗に加盟することは大まかなシステムやコンセプトが最初から決まっているので 比較的開業し易いと思います。

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    豊橋援護会オーナー様/愛知
  • 運営に関するノウハウを教えてくれるらしいとわかり、加盟してみようかなと思いました。

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    豊田援護会オーナー様/愛知
  • 他人任せな考え方は苦労します。 自己分析を慎重に行って、向き不向きを熟考してから。

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    名古屋援護会オーナー様/愛知
  • 「運営ノウハウの提供」と FC店舗の圧倒的な数による安心感にメリットを感じ決心しました

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    松本援護会オーナー様/長野
  • 苦労をしながら、一喜一憂せず、努力を続けていけば
    おのずと道は、開けると思います。

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    福井人妻城オーナー様/福井
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最新情報

開業や店舗運営に関する情報

日刊デリヘル経営

FAQ

よくあるご質問

他の業種と比べてトラブルは多いですか?
多い少ないの判断は難しいものですが、デリヘル業だけ極端にトラブルが多いかというと、そんなことはありません。
しかしながら、どのような商売であってもトラブルは付き物です。
大事なのは対処方法を知っておけば怪我は少なくて済むということです。
お店にもよりますが、サービスレベルについてお客様からご意見を頂くことなどはもちろんあるかと思います。
ただ、受付の際に電話番号をお知らせ頂く店舗がほとんどであり、お客様側にもある程度は節度をもった方が大半である印象を受けます。
中には飛び抜けたキャラクターが現れることもありますが… 通常のデリヘル運営では違法行為になりませんので、何かあった時は然るべき機関へご相談してもよろしいかと思います。
そこは他業種と比べても全く変わりません。
コンパニオンさんへの講習は、行った方がいいですか?
講習は行っているお店と行っていないお店があります。こちらも各店舗判断に委ねる部分です。
講習は、働くコンパニオンさんの接客レベル向上には有効ですが、
求人募集の際には講習の有無が女の子の判断を鈍らせることもあります。
ただ、一番マズいのは「本能に根ざした興味本位の講習」であることは間違いありません。
性病対策はどうすればいいですか?
大きなグループなどは別として、基本的に自己責任で対応しているところが多いかと思います。
検査費用はおおよそ一人につき1万円程度です。これを全額お店負担にすると在籍人数が多い店舗様は厳しいですよね。
しかし、病気対策をキチンと管理することは非常に重要です。
某掲示板などでウワサになればお店の信用問題に関わります。
それに、病気対策は風俗業に従事する人間のエチケットでもあります。
面倒だ、コストがかかる、といっても放ったらかしにしてはイケマセンよ。
他業種と比べて儲かりやすいですか?
デリヘルは他の業種と比べても以下の優位性があります。
・他業種と比べて初期投資金額が少ない ⇒開業が容易
・コンパニオンさんの取り分以外は店の取り分 ⇒利益率が高い
・在庫を持たない現金商売 ⇒キャッシュフローの良化が容易
など、業態における優位性はもちろんあります。 だた「風俗=儲かりそう」という程度の認識で上手くいくような簡単な商売ではありません。 ましてや「楽して儲けたい」などとお考えであれば、別のお仕事をお探しください。
我々はたとえ資金力がある方でも、考えの甘い方や認識の甘い方は、 あまりにもビジョンが無い方等はお断りさせて頂いております。
開業時に、コンパニオンさんと受付スタッフは何人くらい必要ですか?
コンパニオンさんは実質1名でも開業可能です。1名からスタートしたお店も今まで見てきました。
ただ、ホームページを見たときにコンパニオンさんが1名しかいない、というのは寂しいですが…
受付スタッフは、オーナーであるアナタが業務を行うのであれば、雇う必要はありません。
状況によりますが、当初の数ヶ月は1人だけでも十分お店は回せます。
無駄な人件費を支払う必要はありません。
フランチャイズよりも独自で店舗を立ち上げた方が安いですよね?
確かに加盟金の有無だけを考えれば、ブランドをご自分で考え、サイトを構築した方が金額的にはお安いです。
またそれが起業においてデリヘルを選択するメリットでもあります。
しかし、ブランド認知度の向上は、生半可な労力・金額では達成できません。
もちろん全ての独自ブランドが大きな金額をかけて広告を打たなければ成功しないわけではありませんが、あらかじめブランド力のある店舗名を掲げることが出来るメリットは当然ながら大きなものです。
加盟金と同じ金額を翌月の広告に回して、同等の認知度が得られるかといえば間違いなく「NO」ではないでしょうか。
届出書類とかが、色々大変そう…
事業開始にあたり警察に提出する書類…と考えると、敷居が高そうだと感じられる方もいらっしゃるかもしれません。
ただ実際はそこまで面倒なものではありません。
もちろん、行政書士など専門家に依頼しなければならないモノでもありません。
ご不安であれば我々もサポートいたします。
専門家に依頼することによって「時間を買う」という意味はありますが、それにより警察側で優先的に受理されることもありません。
何より自分のお店ですから、自分自身で進めてみることで得られるメリットもあるかと思います。
コンパニオンさんのお給料って?
売り上げに対してのコンパニオンさんの取り分(バック)率については、各店舗で独自に取り決めているようです。
実際は地域によって相場があったり、優秀なコンパニオンさんには取り分を多く払っているお店もあったりしますが、決まりはありません。
比率の幅も、コンパニオンさんが約4~7割と、地域やお店によって結構な開きがあります。
基準としては、1本のお仕事でコンパニオンさんがいくらもらえるのかを考えると良いかと思います。
「~割」といった取り決めより「~円」といった取り決めの方がわかりやすいかもしれませんね。
いずれにしても、コンパニオンさんのモチベーションとお店の収入、コース料金のバランスが重要です。

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